医師自身による中医学 Herbal Medicine(漢方)とAcupuncture(鍼灸)

(診療科目)内科、心療内科、
 漢方内科、老年内科

お電話でのご相談、予約受付

お電話でのご相談、予約受付TEL.03-6273-2209

予約なしの当日のご来院も可能です。ご来院前に空き状況確認のお電話をお願い致します。

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新宿漢方クリニックのご案内

新宿漢方クリニック新宿漢方クリニック

川並 汪一院長のごあいさつ 院長の基本姿勢、クリニックの運営方針、治療に関する基本理念

川並 汪一院長川並 汪一院長院長 川並 汪一

日本医科大学名誉教授
一般社団法人老人病研究会会長

新宿漢方クリニックの理念

日頃の悩みを解決する家庭医として、「親切・安心・責任」を心がけて診療します。

漢方・鍼灸への院長の思い入れ

1)「肩こり・腰痛・頭痛・不安・不眠・胃腸障害」などはストレスに由来することが多く、
検査で把握できない、いわゆる未病状態といえます。
2)そのような患者さんは「特徴ある舌」の所見を示します。さらに気・血・陰・陽の証を判断し、補気、補血、補陰・補陽の漢方(保険適用のエキス剤ないし自費診療の煎じ薬=生薬)と、必要に応じ多彩な鍼治療を行います。
3)適応障害・パニック障害・不安神経症・気分障害などの患者さんに漢方と鍼治療を採用することで、依存性の高い向精神薬の服用を回避します。
4)難病についても、多彩な生薬と鍼灸治療を組み合わせた緩和治療を実施します。遠慮なくご相談ください。
以上、中医学は古色蒼然たる歴史的治療法ではありません。
院長は日常の家庭医として柔軟に対応し、先端医療の補完役に徹する所存です。

診療の流れ

1)バイタル測定⇒西洋医学的チェックとカウンセリング⇒東洋医学的分析をします。
2)治療は、健康保険適用の漢方エキス剤をファーストチョイスとします。
病状によっては自費診療(煎じ薬や鍼灸治療)をお勧めします。
3)健康食品・サプリメント(川並冬虫夏草、牛黄、田七ニンジン・鉄剤など)を取りそろえ、同時に本格的食事療法の指導も実践中です。

院長が直接的に従事する関連事業

一般社団法人老人病研究会 ⇒ 年報40号PDFhttp://gochojunet.com


健康長寿・認知症Gold-QPD育成講座:http://shukyakukaigi.com/goldqpd_mooc/


東西融合医療セミナー(WE-MEZ)講座:http://tcm-kampo.com/news.php


院長プロフィール(Docters File)

新宿漢方クリニックの概要新宿漢方クリニックの概要

新宿漢方クリニックの概要

名称
新宿漢方クリニック
院長
川並 汪一
所在地
東京都新宿区新宿1-29-8 日本公衆衛生協会ビル3階
TEL・FAX
TEL.03-6273-2209 FAX.03-6273-2309
診療科目
内科、心療内科、漢方内科、老年内科

診療時間

診療時間診療時間

お電話でのご相談、予約受付

電話番号03-6273-2209

予約なしの当日のご来院も可能です。その場合、ご来院前に空き状況確認のお電話をお願いいたします。

問診イメージイラスト

クリニックイメージ医師と医療スペシャリスト

  • 院長:川並 汪一(日本医科大学名誉教授)

    一般社団法人老人病研究会会長
    健康長寿・認知症Gold-QPD育成講座代表
    東西融合医療セミナー(WE-MEZ)講座代表

  • 漢方アドバイザー:鐘(大井) 良辰(中国語に対応します。)

    北京中医薬大学卒
    元日中友好病院医師
    上海中医薬大学日本分校教授

  • 鍼灸師・健康食品・食餌療法アドバイサー:川並 弘樹(英語に対応します。) 

    明治国際医療大学(元明治鍼灸大学)卒
    AIMC修士課程卒、AIMC元講師 (Acupuncture & Integrated Medicine College)
    カリフォルニア州立大学バークレー校元講師

健康保険診療が可能です健康保険診療が可能です

当院では患者様のご要望、症状に応じて健康保険診療を行っております。
健康保険診療の場合:初診料と処方箋合計 1,050円(3割負担)(薬代は処方薬局でお支払いいただきます)が一般的です。

※保険診療とは別扱いの自費診療については、初診時にご説明いたします。

院長イメージセカンドオピニオンについて

現在の治療に不安があるものの、セカンドオピニオンにいま一歩踏み出せない方へ

・セカンドオピニオンは、自身の意志で受けることができます。
・西洋薬を続けながら、東洋医学の治療ができる場合が多くあります。
・当院では西洋医学の治療を否定せず、本人の希望、経緯や症状から総合的に診断します。
・当院では、西洋の医師が診察し、個人の症状に合わせて漢方処方や鍼施術を提言します。

院長イメージメディア掲載情報

ドクターシーラボのメディカルコスメ会報誌で当院の院長の記事が掲載されました。

「新報道2001」2015年1月18日(日)2015年6月28日(日)でテレビに取りあげられました。

※東西融合・代替医療について取材協力を行います。お気軽に当クリニックまでご連絡ください。

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